DIGITAL & CULTURAL PRODUCER

AIとテクノロジーで、
地域とビジネスの
可能性をひらく。

自治体・観光施設・地域事業者の課題を、
AI・DX・多言語・デジタル技術で新しい価値へ。

AIDXTOURISMMULTILINGUALLOCAL INNOVATION

地域とビジネスの課題を、
新しい可能性へ。

AI・DX・多言語・デジタル技術を組み合わせ、 自治体、観光施設、地域事業者の課題に合わせた 小さく、実践的な一歩から始めます。

01
LOCAL GOVERNMENT / REGION

自治体・地域DX

地域課題、情報発信、観光、業務改善など、 デジタル技術を地域の新しい価値につなげます。

02
TOURISM / INBOUND

観光・インバウンドDX

多言語、文化・歴史コンテンツ、デジタル体験を通じて、 来訪者の理解・滞在・地域回遊の可能性を広げます。

03
AI TRANSFORMATION

AI導入・AI活用

「AIで何ができるのか」から一緒に整理し、 実際の業務やサービスへの活用方法を考えます。

04
AI-POWERED DEVELOPMENT

AI Powered Development

アイデアを素早く検証し、 プロトタイプから実際に使えるサービスへ。 AI時代の開発方法を活用します。

05
MULTILINGUAL

多言語・グローバル対応

Web、多言語コンテンツ、AI翻訳などを活用し、 海外からの来訪者にも情報と価値が伝わる環境をつくります。

06
SMALL BUSINESS DX

小規模事業者DX

大規模なシステム導入ではなく、 現場の課題から小さく始め、改善しながら育てます。

07
AUTOMATION

業務自動化

AI、ワークフロー、自動処理を活用して、 人が本来取り組むべき仕事に時間を使える環境を考えます。

08
FUTURE / PROOF OF CONCEPT

未来技術・PoC

AI Agent, Harness、LLM、IoTなど、 新しい技術を地域や事業にどう活かせるかを検証します。

こんな課題は
ありませんか?

技術から考えるのではなく、
まず「困っていること」から。

課題がまだ明確でなくても構いません。 対話しながら、デジタルやAIでできることを一緒に考えます。
02

観光客が地域を
十分に回遊していない。

有名な観光スポットだけで終わらず、 周辺の文化、店舗、施設へと体験をつなげます。

地域回遊観光DX
03
AI

AIを使いたいが、
何から始めればよいか
わからない。

流行しているツールを導入するのではなく、 現在の業務や課題からAIの使いどころを整理します。

生成AI業務改善DX
04

人手不足を、
デジタルで補いたい。

AI、自動化、デジタルコンテンツなどを活用し、 人が、人にしかできないことに集中できる環境づくりを目指します。

AIAutomation
05

多言語対応に、
手間とコストが
かかっている。

AI翻訳、音声、Webなどを組み合わせ、 継続しやすい多言語情報発信を考えます。

翻訳音声Web
06
?

まだ形になっていない
アイデアがある。

完成した企画書は必要ありません。 アイデアから可能性を整理し、小さな実証やプロトタイプへ進めます。

IDEAPoCPROTOTYPE

最先端であることより、
使えること。

AIやデジタル技術は、導入するだけでは価値になりません。

新しい技術を理解しながら、 自治体・地域・事業者の課題に合わせて、 実際に使える形へ落とし込みます。

01

AI / LLM

生成AI・大規模言語モデル

情報整理、文章生成、検索、問い合わせ対応など、 業務やサービスの中でAIを活用する方法を考えます。

02

AI AGENTS

AIエージェント

AIが単に回答するだけでなく、 必要な情報を調べ、判断し、複数の処理をつなげる仕組みを考えます。

03

AUTOMATION

業務自動化

定型作業や繰り返し処理を、 AIやワークフローと組み合わせて効率化します。

04

KNOWLEDGE / RAG

知識活用・RAG

組織や地域に蓄積された情報を、 AIが参照し、探し、活用できる仕組みへつなげます。

05

FRONTIER DEPLOYMENT

先端技術を、現場へ

AIや新しいデジタル技術を、実際の課題や業務に合わせて設計・検証し、現場で使える仕組みへつなげます。

06

MULTILINGUAL AI

多言語AI

翻訳、音声、Webコンテンツなどを組み合わせ、 海外からの利用者にも伝わる情報環境をつくります。

07

CLOUD / EDGE

Cloud / Edge

クラウドと現場側の処理を組み合わせ、 小規模でも柔軟で持続可能なシステム構成を考えます。

08

IOT / SENSORS

IoT・センサー

現場の状況や空間情報をデジタルにつなぎ、 新しいサービスや体験への応用を考えます。

TECHNOLOGY IS NOT THE GOAL.

技術の名前ではなく、
何を変えられるか。

ChatGPT、LLM、AI Agent、RAG、Frontier Deployment、 新しい言葉は次々に登場します。

Dynamic Accessが重視するのは、 その技術が「今の課題にどう使えるか」、 そして「将来どう育てられるか」です。

考えるだけでなく、
つくって、試す。

新しい技術を、実際の地域やビジネスの課題に どう活かせるのか。

Dynamic Accessでは、小さなプロトタイプや実証を通じて、 アイデアを具体的な可能性へ変えていきます。

01ACTIVE PROJECT

CULTURE / TOURISM / REGIONAL DX

文化・観光資源と
デジタル体験の可能性

地域が持つ文化、歴史、観光資源の価値を、 デジタル技術によって新しい体験へつなげる プロジェクトを進めています。

TOURISMCULTUREDXMULTILINGUAL

詳細については、お打ち合わせの際にご紹介しています。

未来に向けて、試していること。

まだサービスになっていない技術も含め、 「地域や小さな組織でどう使えるか」という視点から 継続的に研究・検証しています。

01
AI AGENTS

AIと人が協働する
新しい仕事の形

AIが情報を調べ、整理し、必要なツールを使いながら、 人と役割を分担する仕組み。

RESEARCH
02
KNOWLEDGE

地域にある知識を
つなげる

文化、場所、人、歴史、施設などの情報を関連づけ、 AIが意味を理解しやすい情報基盤へ。

EXPLORING
03
AUTOMATION

小さな組織のための
AI自動化

大規模なシステム投資をせず、 AIと既存ツールを組み合わせて仕事を効率化。

BUILDING
04
EDGE / PHYSICAL AI

デジタルと現実空間を
つなげる

センサー、デバイス、Edge AIなどを、 観光や地域サービスへ応用する可能性を研究。

FUTURE
05
AI × LOCAL GOVERNMENT

AI時代の
自治体DX

AIを単なる業務効率化だけでなく、 情報提供や地域サービスにどう活かせるかを考えます。

EXPLORING

FROM IDEA TO PROTOTYPE

「こんなことができたら」から、
始めてみませんか。

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LET'S TALK

まだ形になっていない
アイデアから。

「AIで何ができるだろう?」
「地域の資源をもっと活かせないだろうか?」

課題が明確になっていなくても構いません。 自治体、観光、地域事業、DX、AI活用など、 新しい可能性を一緒に考えるところから始めます。

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